「ヤーズ」の記事一覧

ヤスミン最安値!ヤスミン(ヤーズジェネリック)が安い通販サイトを調べてみました。

1、オオサカ堂


ヤスミンの最安値の通販(個人輸入)サイトはオオサカ堂でした。
商品名:ヤスミン
販売価格:1箱1,801円、6箱7,023円(1箱あたり1,171円)
送料:無料
製造販売元:Bayer

>>オオサカ堂でヤスミンを購入する

2、ベストケンコー

商品名:ヤスミン12箱
販売価格:20,136円(1箱あたり1,678円)
送料:無料
製造販売元:Bayer

>>ベストケンコーでヤスミンを購入する

2、くすりエクスプレス


ヤスミン

商品名:ヤスミン12箱
販売価格:20,136円(1箱あたり1,678円)
送料:無料
製造販売元:Bayer

>>くすりエクスプレスでヤスミンを購入する

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その他の通販(個人輸入)サイト

・ヘルシーダック ヤスミン1箱 1,800円(送料無料)
・OMS ヤスミン1箱 1,895円(送料無料)
・ココロ薬局 ヤスミン6箱 11,660円(1箱あたり1,943円)
・お薬なび ヤスミン6箱 11,660円(1箱あたり1,943円)
・ライフパートナー ヤスミン6箱 11,660円(1箱あたり1,943円)

ヤスミン通販に関するよくある質問

ヤスミンが早い通販サイトを教えてください


ヤスミンを取り扱っている通販サイトは海外の個人輸入代行サイトになります。
どんなに早くても、通販サイトの出荷業務、現地の運送会社、税関、航空便、日本の税関、日本の配送業者などがかかります。早くても5日ぐらいはかかります。
遅くなるとどのくらいかかるか分かりません。
最近は思ったより早く到着すると評判ですが、絶対ではありません。
早く欲しい場合は日本の病院で同じ第4世代の低用量ピルのヤーズを処方してもらった方が確実と思います。

ヤスミンが格安に買える通販サイトを教えてください


わたしが調べた範囲では一番安いのがオオサカ堂でした。

オオサカ堂はどうですか


一番取り扱い量が多い個人輸入代行サイトだと思います。
わたしは一度、荷物が届かないというトラブルがありましたが、日本語でクレームをだしたら、迅速に対応していただけました。
実績も長く、口コミも多いので一番安心して使える個人輸入代行サイトだと思います。

ヤスミンの効果について教えください。


避妊効果があります。

ヤスミンは日本未承認なので、日本語の添付文書はありません。
同じ成分のヤーズの添付文書はこちらで見ることができます。

http://www.bayer-hv.jp/hv/files/pdf.php/1003_YAZ_D6_201109.pdf?id=1f704c57ef0ce08c5180483af2313095c

こちらの効果効能は月経困難症です。

(避妊とか書かれていません。)

ヤスミンを病院で処方してもらう方法を教えてください


ヤスミンは日本では承認されていないので、処方してもらうのは難しいと思います。
日本で承認されているのは同じ第4世代のヤーズなので、ヤーズを処方してもらったらいいかと思います。

ヤスミンの飲み方を教えてください

毎日、同じ時間に1日1錠を服用してください。

本剤は21日分(21錠)です。21日間の服用が済みましたら、7日間の休薬期間を設けてください。

ヤスミンとヤーズの違いを教えてください。

同じ第4世代の低用量ピルです。

ヤーズ配合錠は淡赤色錠(24錠)及び白色錠( 4 錠)の 2 種類のフィルムコーティング錠からなる28錠の製剤です。

成分が少し違います。

ヤーズの成分

Ethinylestradiol(エチニルエストラジオール) 0.03mg
Drospirenon(ドロスピレノン) 3mg

ヤスミンの成分

Ethinylestradiol(エチニルエストラジオール) 0.02mg
Drospirenon(ドロスピレノン) 3mg

ヤスミンの口コミを教えてください

オオサカ堂にヤスミンの口コミが1371件あります。

>>ヤスミンの口コミはこちら

ヤーズで生理痛を緩和しています

わたしは生理痛がとてもひどいので、婦人科へ通うようになりましたが、処方されたホルモン剤がなかなか体に合わず、吐き気が起きたり、胃がムカムカするなど体調不良を感じるようになったので、とても辛くなり薬を変えてもらい、低用量ピルのヤーズを服用しています。

低用量ピルのヤーズは、生理周期を整えたり生理痛対策などもできるため、生理初日から1日1回、決まった時間に毎日服用することにしました。

28日間使用することになるため、使い方については医師からきちんと説明があり、ルールを守ってヤーズを服用しています。

低用量ピルのヤーズは、あまり副作用もなく既存の低用量ピルの中でもエストロゲンの数値なども少なめということもあり、副作用が少ないのは使いやすいですし、体にとって負担が軽減されるので使いやすいです。

ホルモン剤によっては、吐き気がしたり色々とトラブルも多いので、体が受け付けなくなったり、十分な対応ができないので、ホルモン剤を飲むことは、ストレスに感じるようになっていました。

ヤーズを処方されてからは、生理痛も緩和され快適に過ごせるようになり、なかなか満足できる時間になっています。

いつも生理痛など辛いイメージを持っていましたが、今はそういった感じもなくリラックして過ごせるようになり、生理痛も緩和されたので、かなり充実した毎日を過ごせるようになりました。

生理痛対策ができるようになり、日常生活が大きく変化したのでヤーズのお陰で生活バランスが大きく変化したことを感じるようになりました。

女性ホルモンバランスによって女性は体調も大きく変化するので、ヤーズなどの低用量ピルを上手に活用することで、身心ともにバランスを整えることができ、快適な時間になります。

(東京都、とまこさん)




月経前緊張症(PMS)の治療にヤーズ配合錠を服用しています。

わたしは「月経前緊張症」と以前は呼ばれていた生理前の心身の不調が、現在では「PMS」に呼び方が変わりました。

女性は誰でも、その月経前緊張症の症状は比較的軽い物からとても重い物迄個人差が有ります。

しかし、中には生理前だからと言って心身の不調が全くない人も居ます。

私の場合は、生理前一週間位から、頭痛、全身の倦怠感、むくみ、乳房緊満感があり、メンタル面に於いては、イライラしたり、不安感が強くなったりと、完全な月経前緊張症(PMS)でした。

最初は、病院の婦人科で処方して貰った漢方薬を飲んでいましたが、段々と漢方薬が効かなくなって、もうかなり酷い状態に陥っていました。

そして、ピルの事を本で知り早速お医者さんに相談しました。

そしたら「ピルを試してみても良いんじゃないか。」との返答で、バイエル薬品株式会社から販売されている「ヤーズ配合錠」を飲んでみる事になったのでした。

ヤーズ配合錠は喫煙する人は飲んではいけないらしく、「煙草は吸いますか?」と問診の時に訊かれました。

煙草は全く吸わないので、ヤーズに挑戦してみる事となりました。

そして、ヤーズ配合錠を飲み始めてから4年以上が経ちますが、私の月経前緊張症(PMS)の症状は以前一番酷かった頃の自分と比べてみると、嘘の様に症状が軽くなっています。

しかし、ヤーズには副作用が有り、吐き気がたまにあります。

そんな時は、吐き気止めとしてヤーズと一緒に処方箋を貰っているトラベルミンと言う薬を飲んでいます。

トラベルミンを飲んで暫くすると、あんなに苦しかった吐き気も治まり、随分と楽になるのです。

月経前緊張症(PMS)の症状が酷い女性は昔から居たのですが、日本でのピルの解禁は1999年からなので、それ以前から重い月経前緊張症(PMS)の症状で苦しんでいた女性達の事を思うと、やりきれない気持ちになります。

それは、自分も同じ苦しみを体験しているので、その辛さが痛い程に良く分かるからです。

これからも、ヤーズと二人三脚で頑張って行こうと思います。

(宮崎県    セシリーさん)




生理不順だったのがヤーズで生理周期を整えました

わたしは元々、生理不順で3ヶ月ほど生理が来ないこともあり、かなり大変だった時期があり、困っていたので婦人科へ行き、血液検査を行いホルモン値を調べてもらうことにしました。

やはり定期的に生理周期を作っておかないと、将来的に子供が産めなくなったり、骨粗しょう症になるなど色々とトラブルも出てくるので、きちんと生理を起こすことが重要だと先生から説明があり、ピルを処方されました。

ピルを飲み始めたところ、気持ち悪くなり吐き気が起きるようになったので、体に合わないピルだということがわかり、低用量ピルのヤーズを購入して飲むことにしました。

ヤーズを飲み始めたところ、とくに気持ち悪くなることもなく、体もスッキリするので快適に過ごせるようになりました。

生理周期も次第に整うようになったので、なかなか満足できるようになり、ヤーズで快適になったので生理周期も整うようになりました。

今でもヤーズを続けています。

ヤーズの飲み方は1日1錠を決まった時間に飲み、28日間連続して服用するようにしています。

28日間で1周期となり、生理が始まってから飲み始める感じなので、医師から指導があり、きちんとルールを守ってヤーズを服用するようになりました。

生理周期が整ったことで、スッキリ過ごせるようになり、女性ホルモンバランスも整ってきたのがわかります。

体のサイクルが今まで乱れていましたが、ヤーズを飲み始めてから、生理周期が整うことで体も快適になるのは、なかなか満足できます。

女性は生理があることは、とても大切なことなので、生理が不定期に起きたり、なかなか生理周期が整わない場合は、しっかりと体のリズムを作るため、ヤーズなど低用量ピルを飲むことは大切です。

(神奈川県、ちかさん)




月経困難症治療に超低用量ピルのヤーズを服用しています。

わたしは産婦人科で月経困難症と診断され、超低用量ピルの「ヤーズ」を服用しています。

ヤーズの服用を始めるまでと服用を始めてからの経緯は次のようなものです。

20代のころから軽い生理痛はあったのですが、30代に入ってから段々と生理痛がひどくなりました。

特に生理が始まる直前の数十分間は立っていられないほどの痛みに襲われていました。

さらに困ったのが、経血量の増加です。

1時間に1回は生理用ナプキンを取り換える必要があるくらいに経血量が増えた時期がありました。

これらのことが重なって、産婦人科で診察を受けてみることにしました。

診察はすぐに済みました。

月経困難症だろうということで、バイエル薬品という会社が出している超低用量ピルの「ヤーズ」を服用することを提案されました。

超低用量というのは、ピルに含まれている女性ホルモンの量が従来のピルよりも少ないという意味だそうです。

ヤーズを服用することで排卵がおこらなくなり、子宮の負担を軽減できるという説明を受けました。

妊娠・出産の経験がない女性の場合、思春期から30代まで毎月1回排卵していることになり、子宮に大きな負担がかかっており、それが原因で月経困難になることがあるそうです。

ヤーズには、副作用もあると説明されました。

吐き気や頭痛、血栓症などです。

このうち、血栓症は脳梗塞などにつながることもあるので、ひどい頭痛などには注意するように言われました。

特に服用し始めの時期に血栓症のリスクが高くなるそうです。

副作用のことは正直ちょっと怖かったのですが、病院の看護師さんがカウンセリングルームのようなところで時間をとって丁寧に薬の効果と副作用について説明してくれたので、納得して服用を決めることができました。

超低用量ピルのヤーズを服用してからは、生理自体がとても軽くなり、生理痛はなくなりました。

心配していた副作用も今のところありません。

それと、生理の日がいつになるのか事前に正確に把握できるようになり、仕事や生活の上で助かっています。

薬代と数か月後ごとの診察費用として、月2000円ほどかかってしまいますが、得られる効果は大きいのでこれからも服用を続けたいと思います。

(富山県富山市 ハンドルネーム:室堂さん)




多のう胞性卵巣と生理不順の治療で低用量ピルを約7年間服用!

わたしは多のう胞性卵巣と生理不順の治療のため、医師に勧められて低用量ピルを約7年間服用しています。

当初はトリキュラーを服用していましたが、引っ越しで病院が変わってからヤーズになりました。

(一度、ヤーズからルナベルに薬を変えてみたほうがいいかもしれないとのことで変更したこともありますが、ルナベルはニキビがたくさん出てきてしまい、自分には合いませんでした。)

私の場合は、排卵をきちんとできていない卵巣とのことなので、ピルを飲んで生理を定期的に起こすことが将来妊娠したくなった場合に重要だそうです。

生理不順をほおっておくと、不妊の原因となったり、ひどいときは閉経することもあるそうです。

低用量ピルを服用しはじめた2か月ほどは、副作用で少し吐き気があったように思いますが、それ以外は特に副作用らしきものは出ませんでした。

太ったりすることもなかったように思います。

それまではホルモンバランスが悪いせいで、ニキビがひどく何をしても治らなかったのですが、低用量ピルを服用してからはお肌がつるっつるになってめったにニキビが出なくなったのがとても嬉しかったです。

生理痛もひどかったのがほとんどなくなりました。

出血量も減ったのでナプキンから漏れることがなくなり、あわてることがなくなりました。

生理不順の人は低用量ピルを服用することで生理周期が整い、また排卵を抑えるので子宮への負担も減らせるそうです。

そのおかげか、毎年子宮がん検診と内診をしますが、特に問題ないきれいな子宮だと医師からいわれました。

低用量ピルはお金がかかるイメージですが、ヤーズは保険診療で出してもらえる薬なので、毎月の負担額は約2,500円くらいです。

避妊の効果もあることを考えれば、そんなに高くはないかなと思っています。

低用量ピルはホルモンバランスが悪いことに悩む方には、いろいろなメリットがあると思います。

(富山県 みっちーさん)

ピルでも合うもの合わないものがありました

フランスに住んで5年たちますが、こちらで2度出産を経験しました。

一人目の妊娠を望むまでは日本で飲んでいた低用量ピル、トリキュラー21を飲んでいましたが、周囲の人たちから「ピルを飲んでいる場合、止めたとしても妊娠するまで少なくとも1年以上かかるから早くやめたほうがいい」と言われ慌ててやめたところ、その後あっさり3ヶ月ほどで妊娠しました。

ちなみにその時までのんでいたトリキュラー21との相性はとても良かったようで、これといった副作用はありませんでした。そして妊娠を経て出産し、間もなく産科医から特に頼んでもいないのに超低用量ピル、ヤーズを処方されました。

母乳育児をする予定でしたし、なぜその薬を処方するのか疑問に思い理由を尋ねると「出産後1か月くらいするともう避妊が必要になるし、この超低用量ピルであれば母乳育児にも全く問題ない」と言われました。どうやらフランスではこれがごく普通のことであるようです。

以前にのんでいたトリキュラー21は特に問題もなかったので、医師に言われるがままヤーズを飲み始めたのですが、飲み始めてすぐに吐き気が出てきました。たまたま体調が悪いだけかも、と思い2週間ほど続けましたが全く吐き気は消えず、副作用であると確信しその後はもう止めました。

医師にそのことを報告したのですが、「微量のホルモンしか入ってるのだからそんなことはあるはずがない」と相手にもされませんでした。

その後、その超低用量ピル、ヤーズは副作用で複数の死者が出たことがニュースになり「もしあのままのみつづけていたら・・」と恐怖を覚えずにはいられませんでした。

(フランス さむちんさん)




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